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단어 상세정보

Optimized Link State Routing Protocol

は、モバイルアドホックネットワーク用に最適化されたIPルーティングプロトコルであり、他のワイヤレスアドホックネットワークでも使用できます。 OLSRは、プロアクティブなリンクステートルーティングプロトコルであり、 helloおよびトポロジ制御(TC)メッセージを使用して、モバイルアドホック

관련 단어

ちろちろ

(副) (1)小さな炎がゆらめくさま。 「たき火が~(と)燃える」 (2)わずかな量の水が流れるさま。 ちょろちょろ。 「水を~と注ぐ」

大蛇

〔「お」は峰, 「ろ」は接尾語, 「ち」は霊力, また霊力あるものの意〕 大きな蛇。 だいじゃ。 うわばみ。 「八俣(ヤマタ)の~」

心太

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

瓊脂

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

地炉

〔「じろ」とも〕 地上または床に切った炉。 地火炉。 いろり。

ぜろぜろ

(副) 痰(タン)がのどにからんで, 苦しそうに呼吸をする音を表す語。 「のどを~いわせる」

演説

〔仏〕 僧が教えを説くこと。 また, その文句。 説教。 「~玉を吐く/古事談 3」

遅漏

性交時, 射精に至るまでの時間が異常に長いこと。 ⇔ 早漏

緒論

「しょろん(緒論)」の慣用読み。

うろちょろ

(副) 用もないのにせわしなく動き回るさま。 「目の前を~(と)歩きまわる」「~するな」

ちょろちょろ

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)わずかな水の流れるさま。 「水が~(と)流れる」 (2)小さいものがすばやく動き回るさま。 「ねずみが~(と)逃げる」「子供たちが目の前を~(と)する」 (3)小さな物が動いたり, 揺れたりするさま。 「まだ炎が~(と)出ている」

露点

水蒸気を含んだ空気を, 気圧を変えずにその温度を下げ, 飽和に達して凝結し始める温度。 露点温度。

露店

道端や寺社の境内で, ござなどの上に品物を並べて売る店。 大道店。 「祭礼で~が出る」

露天

屋根のないところ。 野外。 野天(ノテン)。 「~で働く」

内論議

朝廷の年中行事の一。 正月一四日御斎会(ゴサイエ)結願(ケチガン)の日, 大極殿の天皇の御前で行われた論議。 問者・講師の役を定めて経文の意義を論争させた。 ないろんぎ。

御茶所

(1)神社・寺院で, 参詣人に代わって神仏に茶を供える所。 (2)「おちゃしょ(御茶所)」に同じ。 (3)茶店(チヤミセ)。 (4)茶の名産地。

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

打(ち)殺す

(1)たたいて殺す。 なぐり殺す。 「猛牛を一撃のもとに~・す」 (2)(「撃ち殺す」とも書く)弾丸を命中させて殺す。 「ピストルで~・す」 (3)不満・怒りなどの感情を外に表さないよう抑える。 「感情を~・す訳には行かないからね/道草(漱石)」 (4)「殺す」を強めていう語。 ぶっ殺す。 「北の方を~・さばやと思ふ/落窪 1」 (5)質に入れる。 ころす。 「人の物でも手廻り次第~・してその日を凌げ/浄瑠璃・妹背山」 ‖可能‖ うちころせる

とろん

(副) (多く「と」を伴って)眠気や酒の酔いなどで, 目つきがぼんやりしているさま。 「~とした目」